2026年4月19日(日)
黒子のバスケ 3rd SEASON
テレビ 2015年冬クール

黒子のバスケ 3rd SEASON

Kuroko no Basket 3rd SEASON
★ 8.1 (123,410件) 完結
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あらすじ

バスケットボールアニメ『黒子のバスケ 3rd SEASON』は、誠凛高校バスケ部がウインターカップ優勝を目指す物語の最終章である。陽泉高校との激闘を制した誠凛高校は、ついにウインターカップ準決勝へと進出する。準決勝の会場には、海常高校、洛山高校、秀徳高校といった全国屈指の強豪校が名を連ねていた。これらのチームにはいずれも、並外れた才能を持つ「キセキの世代」の選手たちが所属しており、誠凛は優勝への道のりで最大の難関に直面することになる。 本作では、主人公である黒子テツヤが、かつてのチームメイトである「キセキの世代」の選手たちと再び対峙する。彼は、バスケットボールの勝利は個人のスキルのみによって決まるものではないという自身の信念を証明しようと奮闘する。黒子のチームプレーを重視するバスケットボールは、完璧なコピー能力を持つ選手や、絶対的な強さを誇る選手たちの圧倒的な才能と激しくぶつかり合う。 黒子が自身のバスケットボールの正しさを証明しようとする一方で、彼と誠凛高校のメンバー全員には共通の目標がある。それは、ウインターカップで優勝を勝ち取り、長きにわたり中学・高校バスケットボール界を支配してきた「キセキの世代」の強さを乗り越えることである。誠凛高校バスケ部は、チーム一丸となって、その目標達成のために全力を尽くす。

トレーラー

キャラクター・声優

26名

スタッフ

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