2026年4月19日(日)
黒子のバスケ ウインターカップ総集編 ~扉の向こう~
映画 2016年秋クール

黒子のバスケ ウインターカップ総集編 ~扉の向こう~

Kuroko no Basket: Winter Cup Soushuu-hen - Tobira no Mukou
★ 7.3 (5,496件) 完結
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あらすじ

アニメ映画『黒子のバスケ ウインターカップ総集編 ~扉の向こう~』は、人気バスケットボールアニメシリーズのウインターカップ編を再構成した総集編の第3弾だ。この作品では、ウインターカップ準決勝の激戦、洛山高校対秀徳高校の試合が描かれる。緑間真太郎と高尾和成が率いる秀徳は、赤司征十郎の絶対的な眼力「皇帝の眼(エンペラーアイ)」に苦戦を強いられる。秀徳は必死の抵抗と連携プレーを見せるものの、赤司率いる洛山の圧倒的な力は彼らの希望を打ち砕き、洛山が決勝への切符を手に入れる。 続く決勝戦では、誠凛高校が強豪・洛山に挑む。誠凛のエース火神大我は試合開始直後から「ゾーン」に入り、自身の能力を最大限に引き出すものの、赤司の圧倒的な力には及ばない。試合が進むにつれて、誠凛は洛山の圧倒的な力の前に何度も挫折しそうになる。しかし、誠凛の幻の6人目である黒子テツヤは諦めずに赤司に立ち向かい、チームを勝利へと導くため、自らの全てを懸けて戦い抜く決意を固める。

キャラクター・声優

13名

スタッフ

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