映画 2019年秋クール
新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X
Shinkansen Henkei Robo Shinkalion: Mirai kara Kita Shinsoku no ALFA-X
★ 5.9 (540件) 完結 全1話 79分 原作:その他
あらすじ
ロボットアニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X」は、新幹線が巨大ロボット「シンカリオン」に変形し、地球を守る少年たちの活躍を描く劇場版作品である。新幹線超進化研究所(SUEI)は、謎のブラックシンカリオン出現以降、日本各地で頻発する怪物体による襲撃事件の調査を進めていた。SUEIがこの脅威に対抗する唯一の手段は、新幹線が巨大ロボットへと変形する兵器「シンカリオン」だった。鉄道好きの少年、速杉ハヤトは、SUEIで秘密裏に働く父の仕事を知り、やがて自らもシンカリオンの運転士となる。日本、ひいては地球の存亡をかけた戦いにおいて、ハヤトをはじめとする子供たちは、異世界の敵と戦うという重責を担うこととなる。 そんな中、宇宙から新たな巨大な敵が飛来し、地球征服を目論む。SUEIは、この新たな脅威に対抗するため、次世代シンカリオン「ALFA-X」の実戦投入を計画するが、ハヤトの父・ホクトが行方不明となる。その時、9歳の少年となったホクトが未来からタイムリープして現代に現れ、ALFA-Xの運転士として異星の侵略者との戦いに加わる。ハヤトたちは、未来から来た父と共に、地球の未来をかけた戦いに挑むことになる。