映画 1981年夏クール
さよなら銀河鉄道999 -アンドロメダ終着駅-
Sayonara Ginga Tetsudou 999: Andromeda Shuuchakueki
★ 7.1 (2,598件) 完結 全1話 130分 原作:マンガ
あらすじ
SF冒険アニメ『銀河鉄道999』の続編。前作での旅から2年後、地球は機械化人との激しい戦いの場と化していた。少年から青年へと成長したテツローは、機械化人との戦いに身を投じる中で、再び銀河鉄道999(GE999)に乗車し、かつての旅の仲間であるメーテルと運命的な再会を果たす。 地球の危機、そして機械化人との最終決戦が迫る中、テツローはメーテルと共に再び宇宙へと旅立つ。彼らの旅路は、機械化人の本拠地であるアンドロメダへと続き、そこでテツローは機械の体と永遠の命、そしてメーテルの真の目的と向き合うことになる。