2026年4月19日(日)
バイオハザード:インフィニットダークネス
ONA 2021年夏クール

バイオハザード:インフィニットダークネス

Biohazard: Infinite Darkness
★ 6.0 (3,557件) 完結
レビューを書く

あらすじ

「バイオハザード:インフィニットダークネス」は、人気ゲームシリーズ「バイオハザード」を原作としたCGアニメーション作品である。2006年、アメリカ合衆国のホワイトハウスのネットワークで、大統領の機密ファイルへの不正アクセスが発覚した。連邦捜査官のレオン・S・ケネディは、このサイバーテロ事件の調査のためホワイトハウスに招集されたチームの一員となる。しかし、突然の停電と同時に謎のゾンビの大群が出現し、レオンとSWATチームは予期せぬ戦いを強いられる。 一方、NGO団体テラセイブの職員であるクレア・レッドフィールドは、難民支援で訪れた国で、ある少年が描いた奇妙な絵と出会う。その絵はウイルス感染の犠牲者を描いたものと思われ、クレアは独自の調査を開始する。翌朝、クレアは福祉施設の建設を要請するためホワイトハウスを訪れ、そこでレオンと再会する。クレアは少年が描いた絵をレオンに見せるが、レオンはホワイトハウスでのゾンビ発生と絵の関連性を察しながらも、クレアには関係ないと言い放ち立ち去る。 やがて、遠く離れた場所で発生した二つのゾンビ発生事件は、やがて国家を揺るがす巨大な陰謀へと繋がっていく。

トレーラー

キャラクター・声優

8名

スタッフ

おすすめ作品