あらすじ
ある日、学校の美少女、大槻ルーンエ(17歳)は、恋人の星海シンガイ(17歳)とのデート中、2人の悪漢に襲われる。抵抗もむなしく、大槻を庇おうとした星海は刺され、血の海に倒れる。残された大槻が凌辱されそうになったとき、学校長の息子、朧月(16歳)が現れる。 彼の助けにより、大槻の貞操は守られ、星海の命も救われる。しかし、朧月は彼らを無償で助けるつもりはなかった。代わりに、「一週間、彼の女になる」という条件で大槻を脅迫し、大槻は彼に同意せざるを得なかった。 放課後、星海が入院している中、大槻は朧月との面会に呼び出される。彼女は契約から解放してくれるよう懇願するが、彼が彼女の体をどれほど手に入れたがっているかを知る。