キャラクター
♥ 1
ライディース・F・ブランシュタイン
Raidiese F. Branstein
別名: Rai
性別: 不明
プロフィール
身長:190cm 年齢:19歳 所属:SRXチーム 階級:少尉 パイロット機:R-2(パワード)、リアルパーソナル・トルーパー2号機 声優:置鮎龍太郎 ライディース・F・ブランシュタインは、『スーパーロボット大戦』シリーズの登場人物で、マイヤー・フォン・ブランシュタインの次男であり、エルザムの弟にあたる。貴族の家柄を離れ、植民地エルピスを去ったため、植民地軍の道は選ばなかった。亡き義姉カトレイアを尊敬しており、「エルピス事件」で彼女の夫が死に追いやったと非難し、彼女の姓である藤原を名乗っている。高度な操縦技術を持ち、RTX-007ヒュッケバインのテストパイロットとして地球連邦軍に移籍した。ブラックホールエンジンの故障により重傷を負い、左手を手袋で隠している。元々は冷静沈着で誇り高い性格だったが、過去の出来事からユーモアに欠け、やや陰険な性格になった。イルムの推薦でSRXチームに配属された後、リュウセイとの間に初期のいざこざが生じたが、後にリュウセイの成長を認め、仲間として、そしてライバルとして認めるようになった。7歳年下のシャイン王女が自分に憧れていることに少し戸惑いを感じている。