幼なじみのセヒとヨンウは、長年親しい関係を築いてきた。しかし、セヒがヨンウに抱いていた片思いが露見したことをきっかけに、ヨンウの態度はよそよそしくなってしまう。セヒは、報われない片思いを諦めることを決意する。