売れない作家の紅菊斗は、作品のインスピレーションを求めてパパ活を始める。そこで彼は、クールで物静かな少女リアと出会う。菊斗はリアに連れられてラブホテルへ向かい、そこで彼女から「特別なサービス」を受けることになる。