大学生の黒澤歩は、自由に自慰行為をするため実家を出て一人暮らしを始める。しかし、隣に住んでいたのは、幼馴染で初恋の相手である白石順平だった。ある夜、順平は偶然にも歩が自慰をしている現場を目撃してしまう。