あらすじ
主人公のユメは、毎日欠かさず日記をつけている。ある日、日記を書いている途中で眠ってしまったユメが翌朝目を覚ますと、日記には自分が書いた覚えのない記述が残されていた。ユメは困惑するが、その日の終わりには、日記に書かれていた出来事が実際に起こる。
主人公のユメは、毎日欠かさず日記をつけている。ある日、日記を書いている途中で眠ってしまったユメが翌朝目を覚ますと、日記には自分が書いた覚えのない記述が残されていた。ユメは困惑するが、その日の終わりには、日記に書かれていた出来事が実際に起こる。