新しい街に引っ越してきたばかりの明は、忘れられない少女と出会う。三年後、彼は駅前でその少女を再び見かけ、友人の助けを借りて彼女の名前を知る。明は彼女にラブレターを書くことを決意し、手紙を届けようと彼女の家へ向かう。