写真を撮ることが趣味の女子高生、愛花。彼女は大切なカメラで日々の思い出を記録していた。しかし、ある日、見知らぬ少年によってそのカメラを壊されてしまう。少年はカメラの修理を約束し、その代償として愛花と一日を共に過ごすことになる。