ホシクにとってソンヨンは、ただのクラスの人気者だった。しかしある夜、ホシクは記憶を失い、目覚めると隣には裸のソンヨンが横たわっていた。一体何が起こったのか、ホシクは混乱しながらも真実を突き止めようとする。