ナズクは、遊び人のアヤフミと出会い、すぐに彼に抱きしめられる。アヤフミはナズクを「どの女よりも中身がいい」と評し、自分のお気に入りにすると宣言する。この出会いをきっかけにナズクの生活は一変し、生き地獄のような日々が始まる。