コミュニケーションが苦手な明美が管理する図書館で、主人公は日々を過ごしていた。一見すると接点のない二人だったが、ある日、主人公が偶然明美のパンチラを目撃したことをきっかけに、二人の関係は予期せぬ方向へと進んでいく。