あらすじ
会社旅行で海水浴に訪れたサツキは、ビキニに着替えている最中にイケメンの新入社員カイトウに呼び止められる。カイトウは開発中の日焼け止めオイルを渡し、塗るのを手伝うと申し出る。彼はサツキの体にオイルを塗り広げ、マッサージを始めるが、やがてその手はビキニの中に忍び込んでいく。岩陰に隠れてはいるものの、誰かに見られるかもしれないという状況に、サツキは心も体も爆発しそうだと感じる。しかし、オイルまみれの体はあまりの快感に絶頂に達してしまう。乳首だけでは物足りないと感じるサツキは、この状況にどうすればいいのか戸惑う。