時先生は、静かで控えめな女性教師だが、「服」に対して特別な感情を抱いている。生徒からは「不幸な美人先生」と呼ばれている彼女は、ある日、旧校舎でブルマーを発見する。この出来事をきっかけに、彼女の内に秘められた一風変わった好奇心が目覚め始める。