ふたなりであるギャルと、彼女に翻弄される女性風紀委員の日常を描く。ギャルは風紀委員に興味を持ち、あの手この手で迫るが、風紀委員はそれを拒否し続ける。二人の間で繰り広げられる、時にコミカルで時にドキドキする関係性が描かれる。