家庭教師を必要としているルリは、お礼に何でもすると申し出て主人公の元へやってくる。彼女の挑発的な言動にもかかわらず、主人公はルリが「セックスの家庭教師」と称して誘惑を始めるため、その誘惑に抵抗しようと試みる。