あらすじ
訓練生騎士のコレウスは、訓練学校で学ぶ日々を送っていた。ある日、新しい教官として現れたのは、彼の幼馴染であるアルテルだった。「久しぶりね、コレウス」。美しく強く成長したアルテルとの再会に、コレウスは喜びを隠せない。しかし、アルテルはすぐに同僚教官ロックの怒りを買ってしまう。アルテルを陥れようと企むロックは、彼女の精神的な自由を奪い、その手で彼女を弄ぶ。幼馴染の目の前で、アルテルの豊かな胸は蹂躙され、純潔を奪われる。ロックの残虐な行為はエスカレートし、アルテルが意識を失っている間に、女騎士として鍛え上げられた肉体は、女性としての尊厳を奪われていく。再会の喜びは、悪夢の始まりだった。誇り高き騎士の魂は、卑劣な罠によって腐敗(NTR)させられる。