あらすじ
人気のない暗い学校で、女性教師の桐子は拘束され、猿轡をされ、下着姿で立たされていた。目の前にはマスクを被った3人の男。「お前の体が快楽に溺れ、顔が恍惚に歪むのを見たい」と告げる。男たちはこれまでにも多くの女性教師を相手にしてきた。獲物が快楽に泣き叫ぶまで、倒錯的な暴行を続けるのだ。しかし、桐子は強い意志を持ち、武道にも長けていた。すでに男2人は負傷し、保健室に横たわっている。桐子が男たちを警察に突き出すと脅すと、その言葉が男たちを興奮させる。もし10分間、彼女の局部を弄んで濡れなければ解放すると言う。男たちが彼女の体を弄ぶうちに、彼女の心と理性は性的快感の波に呑まれていく……。