2026年9月20日(日)
雨音・カウナック
キャラクター ♥ 18

雨音・カウナック

Amane Kaunaq
性別: 不明

プロフィール

元銀河一のスーパーモデルであるアマ音・カウナックは、その生活に嫌気がさして銀河警察の一員となった。彼女は仕事が非常に得意で、「ゼロの女神」という異名を持つほどだった。アマ音は一級刑事への昇進を目前にしていたが、柾木天地の家の外の湖に宇宙船を着陸させた後、誤って山田西南にG.P.アカデミーへの申込書を渡してしまう。以前、天地OVAの第3期の第18話で、彼女は友人である倉光美星を通じて、天地にG.P.アカデミーへの入学について連絡を取っていた。西南を溺死から救った際、天地が西南を訓練していると思い込み、彼にもアカデミーへの申込書を渡してしまった。未開惑星の市民の入学を禁じる規則を忘れていたのだ(ただし、天地は樹雷王家との血縁関係から考慮されていた)。その結果、アマ音の昇進は保留となり、柾木霧恋や幼馴染の天南静竜と共にG.P.アカデミーの教官に任命された。子供の頃からの関係にもかかわらず、アマ音は静竜の子供じみた愚かさや、数年前に彼女を誘惑しようとしたことから、彼に対して深い憎しみを抱いている。アマ音は静竜のことを全く気にかけておらず、二度と会いたくないと思っており、何度か彼を殴ったことさえある。

出演作品

1作品