キャラクター
♥ 77
青山素子
Motoko Aoyama
別名: Kendo Witch
性別: 女性 年齢: 15-16 誕生日: 1984年12月1日
プロフィール
青山素子は、漫画・アニメ『ラブひな』の登場人物である。身長は175cm。15歳の女子高生で、礼儀正しく剣道に打ち込んでいる。部屋は武士の部屋のようで、鎧まで置かれている。悪霊を退治する剣士の家系の出であると自称し、刀の腕前は並外れている。木刀だけで岩や他の物体に大きなダメージを与えることができる。姉の鶴子を非常に恐れており、鶴子の腕前は素子よりもはるかに優れている。カメ恐怖症だが、その理由は物語の大部分で説明されない。当初は景太郎をスケベで弱虫だと嫌っていたが、後にしぶしぶ尊敬するようになり、最終的には隠れた愛情を抱くようになる。自身の女性らしさに抵抗を感じていたが、景太郎の影響で心を開くようになる。景太郎に対する気持ちがどうであれ、頻繁に彼を剣で脅したり攻撃したりする。