2026年9月20日(日)
マルマロ
キャラクター ♥ 9

マルマロ

Marumaro
性別: 不明

プロフィール

マルマロ マルマロは、鉢を帽子として被っている黄色い人型生物のディーヴィー族の一員である。ネネはマルマロを除くラゴ村のディーヴィー族全体を毒殺し、古代病院遺跡から特別な霊薬を手に入れれば、ネネが部族の治療薬を提供すると彼に告げた。マルマロは最初に遺跡に向かうドリルマシンの中に現れる。シュウ、クルック、ジロに初めて出会った際、彼は怯えながら彼らと戦う。船が目的地に到着すると、マルマロは治療薬を見つけるために逃げ出す。病院遺跡で、シュウはマルマロを氷炎狼の幽霊から救い、治療薬を見つけるのを手伝う。彼らがディーヴィー族に戻ると、彼は部族に治療薬を与えるが、その効果は壊滅的だった。マルマロはすぐに、ネネが自分自身をより強力にするために彼を騙したことを知り、はるかに見つけるのが難しい新しい解毒剤で部族を治療することを余儀なくされる。その後、ネネに復讐するためグループに加わる。彼は文末に「マロ」と言う癖がある。アニメでは、マルマロは女の子に夢中になっている(彼はオリジナル版でも変態のように振る舞い、彼の行動はしばしばクルックとブーケを怒らせる)。滞在していた村が破壊され、住民が双子の影使いであるイワノフとグスタフに捕らえられた後、シュウたちに加わる。2年後、マルマロはノイが彼の影を再び目覚めさせるまで、彼の村に戻っている。シュウとブーケに加わると、マルマロはノイと競争的なライバル関係を築く。彼は影獣サーベルタイガーを所有している。

出演作品

2作品