2026年8月14日(金)
小説版 グラスリップ
ライトノベル 2014年刊行開始

小説版 グラスリップ

Glasslip
完結 全3巻

あらすじ

「小説版 グラスリップ」は、ガラス職人の家で育った高校3年生の深水透子を主人公とする青春群像劇である。彼女は友人たちが営むカフェ「カゼミチ」で穏やかな日々を送っていた。しかし、夏休みに入り、転校生である沖倉駆が彼らの前に現れる。沖倉駆は「未来の声が聞こえる」と語り、その言葉が透子たちの日常に波紋を広げ、それぞれの未来や人間関係に変化をもたらしていく。

作者・スタッフ

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