2026年5月15日(金)
小説 七つの大罪 ―外伝― 彼らが残した七つの傷跡
ライトノベル 2015年刊行開始

小説 七つの大罪 ―外伝― 彼らが残した七つの傷跡

Shousetsu Natasu no Taizai: Gaiden - Karera ga Nokoshita Nanatsu no Kizuato
完結 全1巻 9話
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あらすじ

『小説 七つの大罪 ―外伝― 彼らが残した七つの傷跡』は、人気漫画『七つの大罪』の世界観を舞台にした外伝小説である。かつてリオネス王国を揺るがす反逆の罪で告発され、王国から逃亡した伝説の騎士団「七つの大罪」。彼らは国を裏切ったとされ、その行方は杳として知れない。しかし、王国のマーガレット王女と聖騎士ギルサンダーは、その事件の裏に隠された真実を知っている。彼らはその真相を口にすることを恐れながらも、それぞれの思惑を胸に秘めている。本作品では、本編では描かれなかった彼らの過去や、事件の背景に迫るエピソードが語られる。

作者・スタッフ

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