北島は学校の美少女の下着を盗んだと告発される。彼は謝罪を強要され、鬼方院とその友人たちとカラオケ店で会うことになる。しかし北島は無実であり、少女たちは彼を面白半分に辱めようとしていた。その時、友好的な霊が介入し、事態は思わぬ方向へ進む。