「엄마야 누나야」は、母親と息子という禁断の関係を描いた物語である。3年間、母親の腕の中で育った息子は、その肌の匂いを深く愛していた。しかし、母親は息子を抱きしめる中で、彼の中に一人の男としての存在を見出し始める。