長年漫画アシスタントとして働いてきた鍾川明は、ついに自分の漫画制作に専念するため、アシスタントの仕事を辞める決意をする。しかし、その過程で彼は新人の張山をアシスタントとして雇い、自身の作品を完成させる手助けをすることになる。