韓国トップ10に入る企業、チェソングループの会長であるカン・ヨンホは、引退宣言の余韻に浸っていた。しかしその時、空から降ってきた新入社員と頭をぶつけ、意識を失う。目覚めると、彼は自身の肉体を失い、その新入社員の体になっていた。