少年から性的人造人間に改造されたトシオは、シンドウに引き取られ世話を受けている。トシオはシンドウの帰りを待ちながら、日々の雑用をこなし、シンドウが買ってくれた絵日記に絵を描くなどして穏やかに過ごしていた。