修学旅行の帰路、主人公は片思いの相手である戸崎さんの隣の席になる。戸崎さんは眠ってしまい、主人公に寄りかかってくる。友人にからかわれながらも、主人公は戸崎さんの寝顔を見つめるが、実は戸崎さんは起きていた。