あらすじ
アルバイト先のスーパーでよく見かける、巨乳のギャルママ。彼女はいつも胸元が大きく開いた服を着ており、主人公にとって非常に刺激的な存在だった。ある日、彼女の息子が迷子になったことをきっかけに、主人公は彼女と急接近する。遠くからしか見ることができなかったその巨乳が、目の前に現れたのだ。その光景はあまりにも刺激的で、脳裏に焼き付いたそのシーンを思い出し、主人公は自慰行為に及んでしまう。客を性的対象として見てしまうのは、接客業の人間としてあるまじき行為だと反省した主人公は、気持ちを切り替えて真面目にアルバイトに取り組むため、一度発散しようとギャル系の風俗店を予約する。そして、指名したのは、あの巨乳ギャルママそっくりの女性だった。しかし、約束の日、店で出会った女性は、なんとあの巨乳ギャルママ本人だった。