相原琴子は、おてんばな性格で、バスケットボールや人気など、あらゆる面でレオをライバル視し、彼に勝とうと奮闘するが、常にレオがトップに立つ。ある日、琴子の兄がメイド喫茶の仕事を紹介したことで、彼女の日常に変化が訪れる。