里中津海は、学校で一番の美男子である上条幹也に、ある秘密の品を持っているところを目撃されてしまう。津海は幹也に口止めをしようと必死に懇願し、さらには賄賂まで渡そうとするが、結局は彼によって困った状況に陥れられることになる。