小池一夫が原作を、池上遼一が作画を担当し、20年ぶりに「修羅雪姫」の新たな物語が描かれた。本巻には、オリジナルシリーズのその後を描いた3つのエピソードが収録されており、政治家とその妻を巡る物語などが展開される。