精鋭スナイパーの黒崎永人、通称「アフガン・ハウンド」は、かつての戦友であり、ケルベロス蜂起を率いた追放者の頭目であるTodome Koichiを追跡する任務を負う。宿敵となった二人の因縁の対決が始まる。