「今日からお前は俺のマリアだ!」郁美の学校にはカリスマ的な不良グループがおり、そのリーダーが突然、郁美を自分の「マリア」に指名する。郁美は、このギャングのリーダーの世話をするという、前代未聞の困難な役割を担うことになる。