七海は、自身の豊かな胸が常に問題を引き起こすことに悩みを抱えている。さらに、胸を触られることに非常に弱い体質も事態を悪化させていた。自立した女性を目指す七海は、非常に排他的なフェミニズムセミナーに参加することを決意する。