大学の友人たちとの楽しい飲み会の翌朝、アツヒロは記憶を一切失った状態で、全裸で目覚める。彼が唯一覚えているのは、胸の平らな裸の身体のことだけだった。アツヒロは、前夜に何が起こったのかを必死に解き明かそうとする。