共産主義テロリストの脅威に対抗するため、日本政府が設立した特殊部隊の活躍を描く。この部隊は、致死的な武力行使を許可されており、新メンバーのエンジェルが加わる。彼女は偶然にも、テロ組織「赤い五月」と政府との間に隠された繋がりを暴いてしまう。