キャロラインは見知らぬ人物のふりをするが、ショーンに誘拐されてしまう。彼女は自身の身分を説明するが、ショーンは全く信じようとしない。危険な状況にもかかわらず、キャロラインはショーンの城へと連れて行かれる。