「金色のコルダ Blue♪Sky」は、元バイオリンの天才である小日向奏の物語である。幼なじみの如月律と再会した奏は、彼の言葉に触発され、星奏学院の音楽科への転入を決意する。その後、オーケストラ部の選抜試験に参加することになる。