木から落ちたミラはアレックス王子に助けられる。王子はミラを、かつて失った恋人に似ていることから、運命の相手だと信じ込む。王子はミラが王女であると確信し、共に湯浴みをすることを提案するが、予期せぬ事態が起こる。