普通の女子高生である北島カリンは、大企業の社長令嬢として何不自由ない生活を送っていた。しかし、ある日突然、父親が病で倒れてしまう。この事態を受け、カリンは若くして会社の社長代理を務めることになり、慣れないビジネスの世界で奮闘することになる。