ゲーム会社で働く橋場恭也は、会社の倒産により夢を諦め、実家へ帰省する。しかし、目を覚ますと10年前にタイムリープしており、芸術大学の入学式の日だった。そこには、将来自分が憧れることになるクリエイターたちが同級生として集まっていた。