「ぱンすと。」は、養護教諭と生徒の関係を描いた作品である。黒いタイツから白い下着を覗かせ、生徒たちから恐れられている養護教諭がいた。ある日、その様子を見ていた生徒が彼女に見つかってしまい、放課後に秘密のカウンセリングを受けることになる。