大学卒業後も定職に就けず、コンビニのアルバイトで生計を立てるホッタ。ある日、若くハンサムな大学一年生、柏木良太が同じアルバイトとして加わる。人気者で将来有望な柏木と、停滞した人生を送るホッタは対照的な存在だった。