中学生の理香は相坂先生に恋心を抱いている。二人きりになった際、理香は相坂先生に告白するが、冷たくあしらわれてしまう。深く傷ついた理香は、理科室で誤って薬品を倒し、背中に怪我を負う。相坂先生は自身の責任を感じ、ある発表をする。